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2014-03-03 06:00 | カテゴリ:2013ふゆinほんこん
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レストラン。


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テラスもあるみたい。


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時間は16時、微妙な時間だからかお客さんはいない。
私たちが食事している間に数組入ってきました。


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セットメニュー。
これだとちょっと多いかな。


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アラカルトもあるよ。


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店内はこんな感じ。
クリスマス色が強くて華やか!


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まさか島に来てこんなオサレレストランに入ろうとは。


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今回、洋食系を多く食べてる気がする。
香港は元イギリス領なのでアフタヌーンティー文化もあるのです。


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チャーハン!
インディカ米はやっぱりチャーハンと合います。
でも、香港ならではって感じが少なくてそれは残念だったかな。


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ケーキ。
うーんと、これも普通だったかな?汗
これとお茶がついて190ドルです。

途中で入ってきたお客さん達も、店内や料理をスマホで撮影している。
ほんの数年前にはなかった光景がもう世界中で普通になってるってなんか不思議。


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撮影したくなる光景だもんねぇ。

16:48、お店を出る。
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入り口横にトイレがあったので拝借。
私が出ると、すぐにレストランに団体さんが来てトイレは長蛇の列に!
タッチの差だった・・・
団体さん、コースに含まれていたのかレストランに入っていきました。
レストランのカウンターにたっくさんグラスが並べられてたのはこのためかな?

そろそろ日が傾いてきました。
天気がいいから綺麗な夕焼けが見られそうです。


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白い壁が夕陽に染まっていく。


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思いがけず、香港で海に沈む夕陽が見られそうです!


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うわ~嬉しい。
天気とタイミングが良くないと見られませんからね。

でも元来た道を戻ろうとすると夕陽に背を向けることになるのさ・・・
振り返りながら歩くと、なんか尋常じゃないほどの猫の大合唱が聞こえる。
ちょっと小道に入ると、なんかの建物の中で猫ちゃんたちがエサをもらっていたみたいでした。
扉が閉まってたので中は撮れなかった。


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エサをくわえてるネコ発見。
ねこ萌え再び!
ちょっと近づくと、エサ食べてる時は野生化するのか
「あげにゃいニャー!」って感じで前足ちょこっと上げて威嚇されました。
ごめん、威嚇してる姿も可愛すぎるんだ。
エサはとらないから安心しておくれ。


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模様が洒落てる。
ねこってどうしてこんなに人を萌えさせるの。


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ツーショット♪
この島ねこだらけで最高~。
どこかの民家か個人商店か、よくわからないけどおじちゃんおばちゃんが軒先でエサやミルクあげてて猫が集まったりしてました。
野良猫っていうより、島全体で飼ってる感じにみえた。


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私がねこなら絶対この大澳漁村に住みたい!!!

猫撮影しながら歩いてると、こんなポスターもありました。
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写真撮ったんですよ、本物をこんなに近づいて撮る勇気はないですよ。
飼い主はこの2人が喧嘩しているっていうけど、私にはBLに見えるのだが。


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先ほどのところに戻ってきました。
ピンクドルフィンツアーはさすがにそろそろ店じまいみたい。


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橋アゲイン。
ここから海に沈む夕陽が見える!
スマホだけじゃなく、立派なカメラを持って撮影している人もいっぱい。


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漁村から見る海に沈む夕陽~。
本格的な写真を撮りたいならさっきのレストラン前の海の方が穴場なのでは・・・と三脚立ててる人に教えてあげたくなるけど、私はここで知らない人同士、国も言葉も違うのに同じ夕陽に感動している空間がたまらなくよかったです。
飼い主も珍しく夕陽バックに2人のセルフショット撮ってくれたし。


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ここで本土に戻ってもよかったけど、もう少しこの島の散策続けることにしました。


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この日は写真がたくさんすぎてどこで記事更新していいかわからない。
それだけこの島は撮りがいがありました。
中途半端だけど続く。
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